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対話のある家

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ダイアログ・イン・ザ・ダーク
暗闇へようこそ!

目以外の何かでものをみようとしたことがありますか?
ダイアログ・イン・ザ・ダークは、感覚はずむ暗闇エンターテイメント。
中は完全に光を遮断した純度100%の暗闇です。
どんなに目をこらしても全く見えない世界で、
視覚以外の感覚を呼び覚ます様々なシーンの体験と対話、
心地よさをお楽しみください。

積水ハウス×ダイアログ・イン・ザ・ダーク(DID)
共創プログラム 第29回

暗闇で昼寝をしよう! 暗闇で昼寝をしよう!

厚生労働省から発表された『新型コロナウィルス感染症対策の基本方針』などを踏まえ、
お客様ならびに従業員の健康と安全に配慮し、
2020年3月26日(木)~4月20日(月)「春眠暁を覚えず」回は中止とさせていただきます。

2020年4月25日(土)~6月1日(月)(※定休日:火曜・水曜)の開催を予定していた、「緑の中のまどろみ」回は、5月11日(月)~6月1日(月)の開催とさせていただきます。
また、開催回の縮小(1日3回のみ開催:12:30~、14:00~、15:30~)、
並びに参加定員の縮小(参加定員:4名まで) での開催を予定しております。

【DID「対話のある家」お問い合わせ事務局】
0120-39-9683(11:00~18:00 ※土日祝日除く)

厚生労働省から発表された『新型コロナウィルス感染症対策の基本方針』などを踏まえ、
お客様ならびに従業員の健康と安全に配慮し、
2020年3月26日(木)~4月20日(月)「春眠暁を覚えず」回は中止とさせていただきます。

2020年4月25日(土)~6月1日(月)(※定休日:火曜・水曜)の開催を予定していた、「緑の中のまどろみ」回は、5月11日(月)~6月1日(月)の開催とさせていただきます。
また、開催回の縮小(1日3回のみ開催:12:30~、14:00~、15:30~)、
並びに参加定員の縮小(参加定員:4名まで) での開催を予定しております。

【DID「対話のある家」お問い合わせ事務局】
0120-39-9683(11:00~18:00 ※土日祝日除く)

<前半>
中止

春眠暁を覚えず

<後半>
2020年5月11日(月)~6月1日(月)

緑の中のまどろみ

開催場所:
積水ハウス住ムフムラボ内「対話のある家」
(グランフロント大阪・北館4階)
開催期間:
2020年5月11日(月)〜6月1日(月)
※ 定休日:火曜・水曜
開催時間:
第1回:12:30~13:40  
第2回:14:00~15:10  
第3回:15:30~16:40
(所要時間:各回70分程度)
対象:
小学生以上
※小学生がご参加される場合は、保護者の方も一緒にご参加ください


<ひとりでお申込の方限定>

「一期一会の回」

おひとりで申し込む方だけが参加できる特別な限定回です。暗闇体験を楽しむために初めて出会う方々が集まり、真っ暗の中にある家を訪れます。声をかけ合い、助け合い、いつしか本物の家族のような心強い仲間になっていく楽しいひと時です。

開催日時:
●5月16日(土) ●5月22日(金)の全日12:30スタート
対象:
中学生以上

定員:
各回4名様(先着順・予約制)
参加費:
大人3,500円 学生2,500円 小学生1,500円

感染症対策のため、
やむを得ず急遽中止となる場合があります。

\研究メンバー特典/
ご参加の方にドリンクチケット
プレゼント!

研究メンバーの登録はこちら

DID「対話のある家」お問い合わせ事務局:
0120-39-9683(11:00~18:00 ※土日祝日除く)

ご体験時の注意事項

※お申し込み後のキャンセル/延期等は一切お受けできません。

※開始15分前には受付をお済ませください。

※保険や保安の都合上、参加時には全員のお名前を確認できる書類(免許証や保険証、学生証など)をお持ちください。

※小学生割引・学生割引をご利用の方は、学生証等の学籍を証明する書類をお持ちください。

※以下の方は安全のためご参加できません。飲酒されている方/妊娠中の方/未就学児の方/小学生の方単独(保護者の同伴が必要)/体調が著しくすぐれない方/著しく暗闇の苦手な方/精神疾患/不安障害(パニック)等で暗闇に入れない方/日常生活に支障をきたすような怪我をしている方/日本語によるコミュニケーションがとれない方

※会場内には漆黒の暗闇を妨害する光るものや携帯電話の持ち込み、また録音、録画、撮影はできません。

※主催者のルールを守れない場合には、入場をお断りする場合があります。

ダイアログ・イン・
ザ・ダークとは

ダイアログ・イン・ザ・ダークは、これまで世界41か国以上で開催されている暗闇のソーシャル・エンターテイメントです。参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、グループを組んで入り、暗闇のエキスパートである視覚障がい者のアテンドのもと、様々なシーンを体験します。その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、そしてコミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出します。「対話のある家」は、積水ハウスとダイアログ・イン・ザ・ダークで共創した、暗闇で住空間を体験するプログラムです。参加者は「家族」として暗闇へ入り、自分にとっての家という存在、家の中でのコミュニケーションの大切さを再認識します。

暗闇を案内する
エキスパートのご紹介

脳科学者
茂木 健一郎さんも体験!

人が感じる「心地よさ」というのは、視覚情報のみから得られるものではありません。例えば、家具や衣服もデザインなどの見た目だけではなく、触覚などの身体感覚から得る触り心地の良さなどが、大きく影響を与えています。
DID「対話のある家」では、真っ暗闇で視覚に頼らない体験を通じて、普段は気付かない感覚の使い方や自身の好みなど、様々な発見があります。私たちにはない能力を持つ暗闇のエキスパートであるアテンドとの交流も大変興味深いです。

体験者の声

家は体が帰るだけの所と思っていました。でも心が帰る所でもあることを知りました。(19歳/女性)

思っていたより何倍も何倍も楽しかったです。自分自身の弱み、強みが分かりました。もっと愛おしみたい。慈しみたい。大切にしたい。(55歳/女性)

会話の大切さ。相手を思う心の重要性。今までなかった感覚を体験できた。家とは「共存する場所」です。(35歳/男性)

「また帰ってきてね」と言われて、安心して暗闇を出れました。あたたかさって、お家って、みんなでつくるものなんだね。(28歳/女性)

目が見えない中にも見えるもの(感じるもの)があって、それが大切な人であることだと感じられた。(21歳/男性)

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