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対話のある家

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ダイアログ・イン・ザ・ダーク
暗闇へようこそ!

おうちに帰る幸せを、誰もが感じられるように。
対話のある家は、暗闇の中で出会った人と、
家族となっておしゃべりをします。
自分や相手を守り合い、お互いのことを想う暗闇。
「ただいま」「おかえり」「元気にしてた?」
おうちに帰る幸せを、誰もが感じられるように。
今だからこそのプログラムで皆様をお迎えします。
対話のある家で『再会』しましょう。

DIDは、アルコールを使用した清掃を行っています。また、プログラム間の空気の入れ替えや設備による換気を十分に行っています。再開に際して、1回あたりの体験人数を減らし、アルコール消毒、検温、マスクの着用などにご協力いただき、ご体験内容も感染防止に合わせた新プログラムですので、安心してご体験いただけます。

DIDは、アルコールを使用した清掃を行っています。また、プログラム間の空気の入れ替えや設備による換気を十分に行っています。再開に際して、1回あたりの体験人数を減らし、アルコール消毒、検温、マスクの着用などにご協力いただき、ご体験内容も感染防止に合わせた新プログラムですので、安心してご体験いただけます。

積水ハウス×ダイアログ・イン・ザ・ダーク(DID)
共創プログラム 第30回

ただいま、しあわせ。 ただいま、しあわせ。

2020年7月16日(木)~8月24日(月)

ただいま、しあわせ。

開催場所:
積水ハウス住ムフムラボ内「対話のある家」
(グランフロント大阪・北館4階)
開催期間:
2020年7月16日(木)~8月24日(月)
※ 定休日:火曜・水曜
※ 8月12日(水)は開催します
開催時間:
第1回:11:30~12:40  
第2回:13:30~14:40  
第3回:15:30~16:40
(所要時間:各回70分程度)
対象:
小学生以上
※小学生がご参加される場合は、保護者の方も一緒にご参加ください
定員:
各回4名様(先着順・予約制)
参加費:
大人3,500円 学生2,500円 小学生1,500円

\研究メンバー特典/
ご参加の方にドリンクチケット
プレゼント!

研究メンバーの登録はこちら

DID「対話のある家」お問い合わせ事務局:
0120-39-9683(11:00~18:00 ※土日祝日除く)

ご体験時の注意事項

※お申し込み後のキャンセル/延期等は一切お受けできません。

※開始15分前には受付をお済ませください。

※保険や保安の都合上、参加時には全員のお名前を確認できる書類(免許証や保険証、学生証など)をお持ちください。

※小学生割引・学生割引をご利用の方は、学生証等の学籍を証明する書類をお持ちください。

※以下の方は安全のためご参加できません。飲酒されている方/妊娠中の方/未就学児の方/小学生の方単独(保護者の同伴が必要)/体調が著しくすぐれない方/著しく暗闇の苦手な方/精神疾患/不安障害(パニック)等で暗闇に入れない方/日常生活に支障をきたすような怪我をしている方/日本語によるコミュニケーションがとれない方

※会場内には漆黒の暗闇を妨害する光るものや携帯電話の持ち込み、また録音、録画、撮影はできません。

※主催者のルールを守れない場合には、入場をお断りする場合があります。

※マスク着用でご来館ください。

ダイアログ・イン・
ザ・ダークとは

ダイアログ・イン・ザ・ダークは、これまで世界50か国以上で開催されている暗闇のソーシャル・エンターテイメントです。参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、グループを組んで入り、暗闇のエキスパートである視覚障がい者のアテンドのもと、様々なシーンを体験します。その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、そしてコミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出します。「対話のある家」は、積水ハウスとダイアログ・イン・ザ・ダークで共創した、暗闇で住空間を体験するプログラムです。参加者は「家族」として暗闇へ入り、自分にとっての家という存在、家の中でのコミュニケーションの大切さを再認識します。

暗闇を案内する
エキスパートのご紹介

脳科学者
茂木 健一郎さんも体験!

人が感じる「心地よさ」というのは、視覚情報のみから得られるものではありません。例えば、家具や衣服もデザインなどの見た目だけではなく、触覚などの身体感覚から得る触り心地の良さなどが、大きく影響を与えています。
DID「対話のある家」では、真っ暗闇で視覚に頼らない体験を通じて、普段は気付かない感覚の使い方や自身の好みなど、様々な発見があります。私たちにはない能力を持つ暗闇のエキスパートであるアテンドとの交流も大変興味深いです。

体験者の声

家は体が帰るだけの所と思っていました。でも心が帰る所でもあることを知りました。(19歳/女性)

思っていたより何倍も何倍も楽しかったです。自分自身の弱み、強みが分かりました。もっと愛おしみたい。慈しみたい。大切にしたい。(55歳/女性)

会話の大切さ。相手を思う心の重要性。今までなかった感覚を体験できた。家とは「共存する場所」です。(35歳/男性)

「また帰ってきてね」と言われて、安心して暗闇を出れました。あたたかさって、お家って、みんなでつくるものなんだね。(28歳/女性)

目が見えない中にも見えるもの(感じるもの)があって、それが大切な人であることだと感じられた。(21歳/男性)

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