生きることを、住むことに。あなたらしいくらしのカタチ、一緒に考えてみませんか。 SUMUFUMU LAB 住ムフムラボ

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ダイアログ・イン・ザ・ダークの暗闇へようこそ!

目以外の何かで、ものをみようとしたことがありますか?
ダイアログ・イン・ザ・ダークは、まっくらやみのソーシャルエンターテインメント。
中は完全に光を遮断した照度ゼロの空間です。
どんなに目をこらしても全く見えない世界で、視覚以外の他の感覚を呼び覚ます様々なシーンの体験と対話、心地よさをお楽しみください。

世界で唯一「家」をテーマにした暗闇「対話のある家」は、2013年のOPEN以来16,000人以上が体験!
「僕たちの夏休み」「誰かの幸せを願うクリスマス」「真っ暗の中は安らぎインテリア」など毎回変わるプログラムも、体験するたびに新たな発見が得られるとの声を多数いただいています。

「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」とは

プログラムのご案内

積水ハウス×ダイアログ・イン・ザ・ダーク(DID)
共創プログラム 第22回

2018.7.5~8.27

僕たちの夏休み

まっ暗闇のソーシャル・エンターテインメント。
完全に光を遮断した空間の中で、住空間を体験してみませんか。

夏休みは真っ暗の中にある
おじいちゃんの家に帰ろう
そこにあるのは 蝉の声
縁側 スイカのタネ飛ばし
花火 かき氷 ビニールプール
水鉄砲 夏休みの宿題
畳の上でゴロン お母さんの怒る声
夏はわくわくがつまってる

開催場所:
積水ハウス住ムフムラボ
(グランフロント大阪・北館4階)
開催期間:
2018年7月5日(木)~8月27日(月)
※ 火曜・水曜定休
開催時間:
第1回:11:00~12:10
第2回:12:30~13:40
第3回:14:00~15:10
第4回:15:30~16:40
第5回:17:00~18:10
(所要時間:各回70分程度)
※12:30のうち下記「夏休みくらやみ教室」開催日は自由研究応援企画となります。
定員:
各回6名様(先着順・予約制)
対象:
小学生以上
※小学生がご参加される場合は、保護者の方も一緒にご参加ください。
料金(税込):
大人3,500円 学生2,500円 小学生1,500円

DID「対話のある家」お問い合わせ事務局:
0120-39-9683(11:00~18:00 ※土日祝日除く)

ご体験時の注意事項

※お申し込み後のキャンセル/延期等は一切お受けできません。
※開始15分前には受付をお済ませください。
※保険や保安の都合上、参加時には全員のお名前を確認できる書類(免許証や保険証、学生証など)をお持ちください。
※小学生割引・学生割引をご利用の方は、学生証等の学籍を証明する書類をお持ちください。
※以下の方は安全のためご参加できません。・ 飲酒されている方/妊娠中の方/未就学児の方/小学生の方単独(保護者の同伴が必要)/体調の著しくすぐれない方/著しく暗闇の苦手な方/精神疾患/不安障害(パニック)等で暗闇に入れない方/日常生活に支障をきたすような怪我をしている方/日本語によるコミュニケーションがとれない方
※会場内には漆黒の暗闇を妨害する光るものや携帯電話の持ち込み、また録音、録画、撮影はできません。
※主催者のルールを守れない場合には、入場をお断りする場合があります。



「僕たちの夏休み」の申し込みはこちらから

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「僕たちの夏休み」に
500円プラスで点字体験しよう!

【自由研究応援企画】
触れる、感じる、見えてくる
「夏休みくらやみ教室」

親子で「僕たちの夏休み」をご体験いただいた後、暗闇をご案内したアテンドによる点字教室にご参加いただける特別な回です!
約20分ほどで、自分の名前を点字で打てるようにお教えいたします。自由研究にもぴったり。

開催日:
2018年7月21日(土)〜7月23日(月)
28日(土)~ 30日(月)

8月4日(土)〜8月6日(月)
11日(土・祝)・13日(月)
18日(土)〜20日(月)
開催時間:
各日12:30〜
(『僕たちの夏休み』+点字体験/所要時間90分程度)
定員:
各回6名様(先着順・予約制)
対象:
小学生以上
※小学生がご参加される場合は、保護者の方も一緒にご参加ください。
合計料金(税込):
大人4,000円 学生3,000円 小学生2,000円

DID「対話のある家」お問い合わせ事務局:
0120-39-9683(11:00~18:00 ※土日祝日除く)

ご体験時の注意事項

※お申し込み後のキャンセル/延期等は一切お受けできません。
※開始15分前には受付をお済ませください。
※保険や保安の都合上、参加時には全員のお名前を確認できる書類(免許証や保険証、学生証など)をお持ちください。
※小学生割引・学生割引をご利用の方は、学生証等の学籍を証明する書類をお持ちください。
※以下の方は安全のためご参加できません。・ 飲酒されている方/妊娠中の方/未就学児の方/小学生の方単独(保護者の同伴が必要)/体調の著しくすぐれない方/著しく暗闇の苦手な方/精神疾患/不安障害(パニック)等で暗闇に入れない方/日常生活に支障をきたすような怪我をしている方/日本語によるコミュニケーションがとれない方
※会場内には漆黒の暗闇を妨害する光るものや携帯電話の持ち込み、また録音、録画、撮影はできません。
※主催者のルールを守れない場合には、入場をお断りする場合があります。



点字体験ができる!
「夏休みくらやみ教室」の申し込みはこちらから

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人が感じる「心地よさ」というのは、視覚情報のみから得られるものではありません。例えば、家具や衣服もデザインなどの見た目だけではなく、触覚などの身体感覚から得る触り心地の良さなどが、大きく影響を与えています。
DID「対話のある家」では、真っ暗闇で視覚に頼らない体験を通じて、普段は気付かない感覚の使い方や自身の好みなど、様々な発見があります。私たちにはない能力を持つ暗闇のエキスパートであるアテンドとの交流も大変興味深いです。

脳科学者 茂木 健一郎氏

これまでの「対話のある家」体験者の声

  • 以前、主人と2人で訪れて、それが心の中にあたたかい灯のようにずっと残っていました。今回は子供が小学生になり念願の家族そろっての参加がかないました。 我が家に帰ってきたようなこの安心感や一体感、ほっとする感覚、懐かしくもありでも久しぶりではないようなこの気持ちが好きです。(女性 36歳)
  • 想像していた以上に真っ暗で最初は驚いたけれど、徐々に居心地の良さを感じて、今までに感じたことのない不思議な気持ちになりました。(女性 45歳)
  • そういえば永らく家族と「対話」していないなあ。久しぶりに話してみようかなあ、大切にしたいなあ、という気持ちになりました。初めて会う方だからこそ、ふだん照れくさくて話せないことも話せる、素敵なイベントでした。またぜひ参加したいです。(女性 23歳)

ダイアログ・イン・ザ・ダークとは

ダイアログ・イン・ザ・ダークは、これまで世界41か国以上で開催されている暗闇のソーシャル・エンターテインメントです。
参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、グループを組んで入り、暗闇のエキスパートである視覚障がい者のアテンドのもと、様々なシーンを体験します。その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、そしてコミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出します。
「対話のある家」は、積水ハウスとダイアログ・イン・ザ・ダークで共創した、暗闇で住空間を体験するプログラムです。参加者は「家族」として暗闇へ入り、自分にとっての家という存在、家の中でのコミュニケーションの大切さを再認識します。

ダイアログ・イン・ザ・ダーク「対話のある家」

暗闇のエキスパートたちのご紹介

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