住ムフムラボ住ムフムラボ

COLUMN

コラム

各界の人気コラムニストがくらしにとって大切な
「3つのカタチ」にあわせて綴ります。

↓

コラムニスト バックナンバー

橋爪節也

いきかたのカタチ

橋爪節也

「あの人は、どんな絵と共に暮らしていたか」。 気になるお題を、美術史家が豊富な事例とエピソードを添えて解き明かす。暮らしのヒントも。

絵を飾る人のキモチ

第16回 雨の絵はブルーなきもち?−池田遙邨の《雨の大阪》

第15回 “蒐集もまた創作なり”伝説の大コレクター魂

第14回 年末年始、祝祭的な色彩を求めて〜日本のガウディから
仏手柑(ぶっしゅかん)そしてネオンアートからゴッサム三題噺

第13回 “宗教都市・大阪”を求めて堂本印象に至る〜盂蘭盆の四天王寺と輸出繊維会館の壁画~

第12回 花街の演舞場から百貨店までアート、アート、アート…… なんと芳醇な大阪文化

第11回  猫谷に笑う三賢人~長沢蘆雪の襖絵から、
再び「世界遺産」に突っ込みかけた話

第10回 世界文化遺産に突っこみつつ、
「環境絵画」としての襖絵が面白いという噺

第9回 サクラ咲く国のサクラの絵

第8回 謹賀新年
なにが目出度いと言って、絵を飾れることが一番目出度い

第7回 “モノ”こそ物狂おしけれ 立体物を飾るキモチ

第6回 すべて世は事もなし、か?
 As Time Goes By 私の部屋を飾るもの…むかし/いま

第5回 都心ノ病院ニテ“絵画”ヲ見タルコト

第4回 まことのとこのま/とこのまのこと −日本流アンチーム(intime)な展示空間−

第3回 《モナリザ》がわが家にきたら…… それと《香里風景》の謎解きとは

第2回 「夫婦善哉」の時代を飾った洋画家・小出楢重

第1回 絵のある最初は? 一個人的記憶から

PAGETOPへ