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各界の人気コラムニストがくらしにとって大切な
「3つのカタチ」にあわせて綴ります。

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小林明子

かぞくのカタチ

小林明子

こばやし・あきこ 1962年京都市生まれ。京都の中で2ケタにわたる転居を繰り返す。同志社大学在学中からミニコミ誌の制作を始めて以降、ライター稼業まっしぐら。雑誌『あまから手帖』の連載ほか、『婦人画報』『SAVVY』などに執筆。パンシェルジュ1級で、パンの食べ方講師も務める。著書に『京の骨董は使うもんどすえ』(廣済堂出版)。また、生家である白生地問屋での少女時代を綴った昭和の風景満載のコミックエッセイ『せやし だし巻 京そだち』(原作/140B)も。

動物という家族

物心ついた時から家には動物がいて、ペットというより「家族」だった。 一緒に暮らすのは大変だけど、意外な発見の連続で離れられなくなる。

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