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各界の人気コラムニストがくらしにとって大切な
「3つのカタチ」にあわせて綴ります。

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近藤雄生

かぞくのカタチ

近藤雄生

こんどう・ゆうき 1976年東京生まれ。大学院修了後、結婚直後に妻とともに出国し、世界各地で取材・執筆活動をしながら5年半の海外「遊牧」生活を送る。2008年秋に帰国以来、妻の地元・京都市在住。著書に『旅に出よう』(岩波ジュニア新書)、『遊牧夫婦』シリーズ(ミシマ社)、『遊牧夫婦 はじまりの日々』(角川文庫)、『オオカミと野生のイヌ』(エクスナレッジ、共著)。長年取材を続けて完成させた最新刊『吃音 伝えられないもどかしさ』(新潮社)が2019年1月31日に発売予定。2009年生まれの長女、2013年生まれの次女と4人家族。 http://www.yukikondo.jp/

劇的進行中~“夫婦の家”から“家族の家”へ

子どもができると夫や妻は「親」になる。 海外で5年間、放浪の旅を続けて帰国した「遊牧夫婦」が、やがて「遊牧家族」に変わっていく日々を。

第26回 子どもへの「負荷」ってなんだろう

第25回 平成最後の春に想う

第24回 妻がくれた「3人の時間」

第23回 友達をもつことは、自分をつくること

第22回 はじまりは「あの日から」だった?

第21回 先の見えない素晴らしさ

第20回 いつか来た道

第19回 将来への「蓄え」について考える

第18回 習い事の記憶

第17回 見送る側

第16回 中国ライフを楽しむ娘を見て…

第15回 親父の秘訣

第14回 春から夏。人間は刻一刻と変化する。

第13回 消えゆく風景、待ち受ける未来

第12回 気がつけば「もうすぐ1年生」と「40回目」の新年

第11回 彼女らにとって「父親」とは?

第10回 左の腕は覚えている。

第9回 桜がおしえてくれること。

第8回 いつか、冬が来たら思い出す。

第7回 長く、壮絶な夜を越えて

第6回 旅ゴコロ、ふたたびの点火!

第5回 思い通りにならないひと

第4回 娘がウクレレを習いだしたが…

第3回 家を買って気がついたこと

第2回 「わが家の一番長い日」から3年半

第1回 わが家の一番長い日

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