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各界の人気コラムニストがくらしにとって大切な
「3つのカタチ」にあわせて綴ります。

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三島邦弘

かぞくのカタチ

三島邦弘

みしま・くにひろ 1975年京都生まれ。2006年に東京・自由が丘に株式会社ミシマ社設立。「原点回帰」の出版社を標榜し、一冊入魂の出版活動に全国の書店員に支持者が多い。京都市内でオフィス兼「ミシマ社の本屋さん」(金曜のみ開店)も運営。著書に『計画と無計画のあいだ――「自由が丘のほがらかな出版社」の話』(河出文庫)、『失われた感覚を求めて 地方で出版社をするということ』(朝日新聞出版)。単行本以外に『ミシマ社の雑誌 ちゃぶ台』を編集・刊行。 twitter:@mishimakunihiro

家が職場、職場が家

今をときめく出版社「ミシマ社」のオフィスは会社というより家である。 なぜ「家」なのか? 家だと何が違うのか? へっぽこ代表兼編集者のコラム。

第27回 あたらしい「声のあげ方」

第26回 小商いの生きる道

第25回 見た目は変わらぬ京都であれど

第24回 町があってこそ

第23回 ひと箱の絶望と希望(おひっこし記)

第22回 劇的なひと夏の判断

第21回 「きんじよ」な関係

第20回 文楽、千日前経由、本屋喪失

第19回 旅する小説と「食堂」の記憶

第18回 そして、ニノ金はいなくなった。

第17回 「それなり」を超えたくて――「ミシマ社以前」後編

第16回 「ミシマ社以前」中編

第15回 「ミシマ社以前」前編

第14回 編集者ミシマの2時間

第13回 家出のすすめagain

第12回 ある日ミシマは絶叫する。

第11回 これがほんとの「パワーポイント」

第10回 その「画面」には未来が映るか?

第9回 サルの会社、人間の会社

第8回 もしも太宰治が・・・

第7回 左京区ビギナー、ずっとビギナー。

第6回 ワンダーランド・オフィスへようこそ

第5回 閉じよ、そして開くのだ。

第4回 少年よ、あわいの力を取り戻せ。

第3回 結界を越えて!

第2回 <あいだ>のオフィスにやってきた。

第1回 職場は「外」です。

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